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Draft -> Shape 2D View |
ワークベンチ |
製図, 建築 |
デフォルトのショートカット |
None |
参照 |
None |
このツールはシェイプベースオブジェクトの平面図である2Dオブジェクトをドキュメント内に配置します。
以下の関数を使うことでマクロとPythonコンソールからDraft Shape2DViewツールを使用することが可能です。
makeShape2DView (object,[projection,facenumbers]): ドキュメントに指定されたobjectの2D射影の2Dシェイプを追加します。 特定の射影方向を指定しすることもできます。この関数は作成されたオブジェクトを返します。処理に使用する面番号のリストを指定することも可能です。
例:
import FreeCAD,Draft Draft.makeShape2DView(FreeCAD.ActiveDocument.ActiveObject)