Draft Shape2DView/jp

Draft Shape2DView.png {{{Name/jp}}}

メニュー位置
Draft -> Shape 2D View
ワークベンチ
製図, 建築
デフォルトのショートカット
None
参照
None


説明

このツールはシェイプベースオブジェクトの平面図である2Dオブジェクトをドキュメント内に配置します。

Draft Shape2DView example.jpg

使用方法

  1. 2Dビューを取り出したいオブジェクトを選択します
  2. Draft Shape2DView.png Draft Shape2DViewボタンを押します

オプション

プロパティ


スクリプト処理

以下の関数を使うことでマクロとPythonコンソールからDraft Shape2DViewツールを使用することが可能です。

makeShape2DView (object,[projection,facenumbers]): ドキュメントに指定されたobjectの2D射影の2Dシェイプを追加します。
特定の射影方向を指定しすることもできます。この関数は作成されたオブジェクトを返します。処理に使用する面番号のリストを指定することも可能です。

例:

import FreeCAD,Draft
Draft.makeShape2DView(FreeCAD.ActiveDocument.ActiveObject)
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